売る、売らない、でも結局じっと待機。

◇東証大引け 17日ぶり反落、上昇速さを警戒 売買急増

25日の東京株式市場で日経平均株価は17営業日ぶりに反落し、前日比97円55銭(0.45%)安の2万1707円62銭で終えた。後場に入って短期的な上昇ペースの速さを警戒した利益確定売りが優勢となった。主要企業の2017年4~9月期の決算発表が始まり、業績内容を見極めたいという空気が強まった

。(野村ネット&コール クロージングコメントより)


現在保有の7銘柄は、日によって上下はあるものの、あっちが下がれば、こっちが上がる状態で、トータルでは毎日含み益が微増しています。

投信積立は、この2日でグッとあがりました。

相変わらず、今週はずっと保有の銘柄の株価やチャート、材料となりそうなニュースがないかを見直しては、売るか売らないか、押し問答しています。

買った直後から、数ヶ月含み損だったアマダHDもようやくほんのすこしの含み益に転じました。

セブン銀行はまだ含み損。

みずほ銀行、7&i HDはこれからがあがり時?

日軽金は、青天井な雰囲気なので継続保有のつもり。

三越伊勢丹とドンキホーテが売却候補ですが、もう少し持ってたい。

というわけで、結局何もしないで1日が終わりました。

待つ!と思ったり、

一度確定して買いたかったらまた買えばよいじゃない、と思ったり、

ゆらゆらした気持ちが続きます。

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